日々

なんでも置いていきます

再燃

大学二年になってから、読書への熱が再燃し始めました。

読む本のジャンルはラノベ、純文学、ミステリー、ホラー、官能小説、経済、憲法、宗教、歴史小説など他にもいろいろ読んでます。

高校の時は部活で忙しく、読書を楽しむ暇がないほどであったので、ここまでなんでも読むのは中学以来です。

 

それで、色々読んでて思いました。

本ていうのはすごい、と。

言ってしまえばただの文字列なのに、将来を考えるきっかけになってくれたり、希望になってくれたり、価値観を見つめて考えるきっかけに成り得てしまうんです。

めっちゃすごくないですか!!!??

勝手な推測ですけど、おそらく、物語を書いてる著者さんは自身の価値観や経験を基にしてるからそういうのが書けるんじゃないかと思いました。

「本」という形にアウトプットされた価値観や経験が、人の新たな糧や知識になる。

顔も見たことのない、文字書きとしての名前だけ知ってるどこかの誰かの価値観や人生を本によって知ることが出来る。

文字を通して人を知る。

文字によって、ぞくぞくさせられる。

これって、本を読まないと体験できない事です。たぶん。

 

そんな事を考えて思いました。

俺も自分の綴った言葉で人の心を動かしたい、と。

20年しか生きてない俺が、自分をこんなことをいうのもなんですけど、色んな体験をして、色んな事を考えて生きてきたと思ってます。

それを自身の旨の内だけで終わらせたくないです。

もったいないから。

俺の価値観、考え、経験、常に更新され続けていくと思います。

それらを「物語」という形で、発信し続けていきます。

やり遂げまず

必ず。

 

最後に。

思うがままに書いたので文章めちゃくちゃですいません。

 

 

白川郷・飛騨高山旅行

 今月の23日と24日に夢にまで見た白川郷と飛騨高山に行ってきました。

天気はほとんど荒れることはなく、心配は杞憂に終わりました。

次に白河郷に行けるのがいつになるのかわからないので晴れて良かったです。

 

一日目は飛騨高山で美味しい蕎麦を食した後、「氷菓」の聖地巡礼で喫茶バグパイプ日枝神社に行ってきました。

バグパイプ日枝神社もコロナの影響もあり、がらんとしてました。

俺としては人が少ない方が好ましかったので、人のいない各所を満喫できました。

 

高山を満喫した後、「バスで白川郷に行きました。

白川郷は空気が全く違いましたね……!!!

都会の薄汚れた空気とは違い、澄んだ空気が満ち満ちてました。

夕飯は山菜多めの健康的な食事でした。

この日は疲れたので夜半にならないうちに寝ました。

 

二日目は日も上らないうちに起き、散歩しました。

山間部なだけあってちょっと寒かったです。

朝食も山菜(ry

10時頃に白川郷を発ち、高山に向かいました。

一日目に回り切れなかったところを回り、高山の魅力をたっぷりと味わってきました。

 

飛騨牛の肉寿司と飛騨牛蕎麦と飛騨牛の串焼きが最高でした。

飛騨牛尽くしですね。

 

次は冬に行きます。

 

最後に。

次の旅行は八月に、和歌山のほたるの里と長崎県鷹島に行きます。

順序はわかりません。

 

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↑ 展望台からの一望

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↑ めっちゃ綺麗でした

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↑ 飛騨牛寿司



 

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                      日枝神社本殿

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↑ がらがら

 

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↑ 喫茶バグパイプ

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↑ コーヒーのお供

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↑ 高山の街並み

 

 

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↑ 原風景

 

これを見てくれてる人は、兄や姉、もしくは弟や妹がいるでしょうか。

いる方は兄弟姉妹との距離感はどうでしょうか?

近い?遠い?嫌い?好き?
今回はそんな事に関する話を書いていきます。

 

おれには四つ年の離れた、今年社会人になった兄がいます。

小学生の時はよく遊ぶような仲であり、互いが中学生・高校生の時は反抗期の他に色んな事情があり、ほとんど顔を合わせず、喋ることもなかった兄です。

 

おれは高校三年間、県外のド田舎の寮に入り、部活をやっていました。

寮があるくらいですから、かなりハードな部活でした。

そんなハードな部活だったので帰省する機会もなかなかなく、、、帰省しても兄は大学生であったので当然のごとく帰りも遅かったのです。

そういった事情により、家に帰ってもほとんど顔を合わせることも、喋ることもほとんどなかったです。

 

一昨年の11月に最後の大会が終わり、年明け前には寮を出て家に戻りました。

しかし家に戻った時に、「兄との関係」がどんなかんじだったかがまるで分らなかったんです。

そりゃもう当然と言えば当然で、高校一年生の時は帰る機会があれば帰ってたのですが、二年生、三年生となるうちに部活や勉強に熱中してて、夏や年末の長期休み(長期休みと言っても夏は四日、年末は三日)にしか帰ってなかったし、家にいても数日後には帰るうえ、特に話すこともなかったので夕飯時に顔を見るぐらいでした。

 

まぁでも、そんな心配は杞憂でした。

結論から言うと現在の兄との関係は普通に良いです。

近すぎず、遠すぎず。理想の兄弟間の距離です。

なんでしょうか、やっぱり兄弟って繋がりは切っても切れないもの、、、というか多少は風化しても時間が経てばそれなりの形に収まるものなんですかね?それとも互いに大人になったからなんですかね?

 

物事をある程度深く考えられるようになってから思ったんですけど、兄弟姉妹って恋人以上に長く深く付き合っていく仲だからすんごい大事だよね。たぶん。

 

 

ゲーム買った

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今日、泣きゲーと評判の「ATRI  My Dear Moment」を買いました。

 

経緯としては、以下。

ようつべでPV見る → ヒロインがかわいい → 一目ぼれ → 今日給料日 → 買う

 

パッケージの少女が一目ぼれしたヒロインです。

かわいいでしょ?

かわいいよね?

 

絵が綺麗だし、評判もいいし、ヒロインがかわいいので期待大です。

早くプレイしたい。

 

大学生で時間がたっぷりあるうちに、こういったノベルゲーをたくさんプレイしていきたいです。(他にもやりたいことはたくさんありますが)

授業や個人的なバイトがあるので、すぐにプレイしてハイED ‼、ってできるわけではないので、しばらくしたら感想をあげたいと思います。

自己紹介

 

おはようございますの方も、こんにちはの方も、こんばんはの方も、はじめまして。

 

筋トレとゲームと読書と旅行が趣味の、4月に20歳になったばかりの大学生です。

 

このブログには日々の出来事などの当たり障りのないものから、日常の中で考えたこと、思ったことなどを載せていきます。たまにPixivに投稿した小説なども置いていくかもしれません。

 

稚拙な文章になると思いますが、興味を少しでも持って頂き、たまに覗いてくれたら幸いです。

では、よろしくお願いします。